青汁を1年間飲むと年間5万円程度の出費になる

缶ジュースで1日3本で390円は使っているのですが、甘いものは体に悪いので、ジュースを1本節約する代わりに青汁を1杯飲むことにしました。

缶ジュース1本分を青汁1杯に換算して、130円×31日で4,030円程度を目途にしていますが、こちらの青汁の価格比較の情報を参照してみると1箱で4,000円前後の商品も多いようです。

送料を入れると4,500円~5,000円程度になるのかもしれませんが、定期コースを利用すると送料無料で割安になるかもしれません。仮に青汁を1年間飲み続けるとすると年間で5万円程度の出費になりますが、定期コースを利用すれば、3万円~4万円程度に収まると思います。

・1杯130円を目安
・1か月で4,000円前後
・1年間で5万円前後

5か年計画で体質を改善したいと考えておりますので、だいたい20万円程度を予定しておりますが、どの青汁がよいのかは迷うところです。コストのみを考えれば安い商品もたくさんありますが、パフォーマンスを考えるとあまり安いものは飲みたくありません。

以前よんだ本に青汁を飲む利点として、食物繊維とオリゴ糖、乳酸菌を一度に飲める点がメリットがあると書いていたので、それらが全部入っているものを購入しようと考えているのですが、この3つのうちのふたつぐらい入っているものはあるものの、全ての条件を満たすものは見当たりませんでした。

昔から聞いたことのある青汁はけっこう甘かったり、あまり大した内容のものが入ってなかったりもしたので、青汁のメインストリームからちょっとはずれた健康食品会社を選んで買っているのですが、あまりにはずしすぎて聞いたことのない会社を選んでも不安ですので、バランスをとるとよいかもしれません。

ノロウイルスは再発可能らしい。

1昨年前にノロったんで、これでもう僕はかかることがないと
思っていたんですが、どうもそうではないらしいです。

ノロウイルスにもいくつかの種類があるらしく、
免疫期間も1年とかそのぐらいのようなので、
1度かかったら安心というわけではないようです。

なぜ、ノロウイルスの再発が気になるのかというと、
昨日からあの時の何ともいえない感覚が胃腸あたりに出てきているからです。

まさかとは思うのですが、ネットで調べてみると
上記のようにどうも再発する種類のウイルスとのことで
多少、気になっています。


思えば、あのときもそうでした。

胃腸がつっぱっているような、膨張しているような奇妙な感覚。

体が覚えているのでしょうか、頭ではNOサインが出ていますが、
体がYESといっているのです。感染してしまったのかもしれません。


一般的なノロウイルスの潜伏期間は約72時間といわれています。

だとすると、残された時間は約60時間ぐらい。
短ければ、すぐにでも症状がではじめます。

もし、既にノロウイルスが体内に潜伏しているとすれば、
僕に残された時間はそう長くはありません。

やるかやられるか、ふたつにひとつ。
見えない敵との戦いは既にはじまっているのです。


そんなわけで、まずは自分自身の隔離体制をとることにしました。
ポカリを買い込んで、自分の部屋に引きこもります。

加えて、いたるところを消毒する必要があるので、
ノロウイルス菌を消毒できる洗剤の調達が必要です。

できれば、いつものアマゾンで注文したいところですが、
到着するのに数日はかかるので、これでは遅すぎ。
しょうがないから、あとで近所のジャスコに買いにいく予定です。


また、前回のときの教訓から、今回は「吐く前に吐く」の作戦でいこうと思ってます。

前回は吐きたいときに、吐きものの物資が不足していたため、
うまく胃腸との連携がとれませんでした。

今回は吐いた直後にポカリと牛乳とプリン、そして青汁を交互に補給していき、常に吐き続けるの作戦でいきます。
胃酸でのどや口がヒリヒリの対策に牛乳で中和をはかりつつ、浸透性の高いポカリで効率的に水分補給をするってわけです。

ただ、指をつっこんで吐いたその手でノアノブを触ることになる為、
この点で何らかの対策が必要になるかも。

これについては、袖のながいジャージに着替えておけば、
直接さわらずとも、袖でドアノブをまわせるかもしれません。


いずれにしても、今回も夜を徹した長い戦いになると思う。

そんなボクの健康を支えてくれたのが青汁でした。

私は生来、幼い頃より病弱な体質だったものでして、
常々、健康には気をつけるようにとお母様やお父様から
いいつけがあったものです。

特にぜんそくをわずらっておりまして、
幼い頃は毎週のようにお医者様に通い、
注射をしていたものでした。

子供の頃、土曜日といえば、
みんながうきうきしていたものですが、
私にとっては注射の日だったので、
土曜日が来るのが嫌で嫌で仕方がなかったのです。


そんな病弱な僕の健康を支えてくれたもの、
それが青汁だったのです。

正確にいえば、青汁を飲み始めたのは
大人になってからのことなんですが、その辺の話は長くなるので
ここでは省略しておきます。

どうも、もともと私は病弱の星の元に生まれてきたようで、
先日の占いなんかでも、実はこんなことが書いてあったのです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
●健康運
呼吸系の病気に注意してください。

風邪や喘息などにかかりやすいので、幼少時から体の鍛錬をするようにしましょう。
植物繊維の豊富な有機野菜をお勧めします。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

実にぴったり当たっていてびっくりしてしまったのですが、
私は青汁のほかにも、宅配での有機野菜なんかも食べてますので、
よくあたっているものだと思ってしまうわけです。

人の運命というのは、あらがえないものだなと感じてしまいました。

また、金運面ではお金持ちの気配があるようなんですが、
これもよく当たってまして、自分でいうのも何ですが、
僕はオーナー社長でもあるんで、まぁ、納税額から見ても
金運は非常によい方だと思います。

一方、恋愛面ではいまいちの星の元に生まれているようなんですが、
これはちょっとはずれちゃったかもしれないですね。

といいますのも、イケメン君のボクはモテモテだったわけですので、
恋多き運命の元に生まれてきているはずです。

ただ、恋多きゆえに心張り裂けることも多く、
トラウマのようなものもたくさん抱えておりますし、
また、セレブ君であるがゆえ、「お金目当てなんじゃない?」
っていう事情もあったりして、孤独を感じる面もあったりするわけです。

そんなことを考えると、やっぱ当たっているかもしれません。

いずれにしても、人からのアドバイスや占いなんかも素直に聞いて、
我を張らずに実行するのがよいと考えてますので、これからも
有機野菜をたべたり、青汁を飲んだりして食物繊維を摂取していく予定です。

食物繊維はタワシのようなものです。

昨今、何かと話題になることの多い食物繊維ですが、これはつまるところ、無機質で味気のない、パサパサした繊維状のもの、言い換えれば、食べきれないカスの部分を意味しているものと思います。

私の場合、ホウレンソウのおひたしを食べるとき、噛みきれないない部分は口から出してしまうこともありますが、そういう種類のものを食物繊維とよぶわけです。

ただ、生来、良家のご子息として、わがままいっぱいに育てられた私は出してしまいますが、食物繊維は本来、出さないで飲み込んでしまった方がよいのです。良家に生まれたからといって、必ずしも躾けがよいとは限らないわけです。

この食物繊維、一見すると食べ物のカスともいえるものですが、腸内環境を整えるのに大切な役割を担っています。例えていうなら、パイプをお掃除する際のたわしの棒のような感じでしょうか。ふにゃふにゃしたタワシではお掃除の役に立たないのと同様、腸内をお掃除する際にも、無機質でごわごわした感じの食物繊維が必要になるわけです。

タワシを食べてもおいしくないように、食物繊維も決しておいしい種類のものではありません。ですが、嫌だからといって出してしまうよりも、いっしょに飲み込んでしまった方がよいのです。
生野菜を食べたとき、噛みきれないものが出てきても飲み込んでしまった方がよいでしょう。

過敏性腸症候群には青汁で調整してます。

生来、繊細で生真面目な性格のわたしは、いわゆる「過敏性腸症候群」の症状が出やすい体質なのです。これはなんといいますか、日ごろから注意しておかないとトイレ危機がすぐに生じてしまうので悩みの種です。
特に、大事な用事の際には、事前にトイレのタイミングを調節しておく必要があり、1週間まえから調整段階に入らなくてはいけません。

例えば、午後2時に大事な意見交換がある際には、その日の午前10時に便意をもよおすよう、1週間前から調整に入るわけです。これに伴い、食事の時間もある程度の調整が必要になるわけです。そこまでしないと、突然の便意により、中座しなくてはいけないケースもあるわけですので、けっこう大変なんです。

この原因としましては、主に、胃腸の活動が活発化することによるものらしいのですが、水分の吸収がなされる前に食物が腸内へ運ばれてしまい、下痢になりやすい傾向があります。また、不安や精神的なストレスなども関係しているらしいのですが、このあたりはいまだによくわからない傾向があるようです。

この点、生理現象ですもので、自分での制御しにくい側面もあるのですが、上記のように、調整期間を長くとることにより、ある程度はコントロールすることが可能なわけです。

ただ、青汁を飲んだからといって、この点が改善されるわけではなく、むしろお腹がゆるくなる傾向があるので、下痢型の過敏性腸症候群には直接的にはあまり役にたちません。
けれども、午前10時にすっきりしたい場合には、朝型に青汁を飲んでおけば、たいていすっきりできますもので、リズムの調整をする際に私は使用しております。

何にせよ、青汁は食物繊維が多いわけですので、腸内をすっきりさせるという点に着目していればよいかと思います。要は、使いようによっては役に立つかもしれませんね。
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